霊務
【礼子とオッサンー62】
雨水小説!
初・一万人!!
おめでと~~~~~!!
「やあやあ、おめでとう」
「!!?
礼子君!!
何でそんな良いドレス
着てんの?!」
「そりゃ
祝いだからでしょ。
あ、どーもどーも」
「誰に
手ぇ振ってんだよ!
それに赤いジュウタン?
何様だ!!?」
「っるさいわね。
ジャーマネは
ジャーマネらしく
してなさいよ」
「いつから
君のマネージャーに
なったんだよ!!」
「オッサン興奮しないで
めでたい日よ?」
「君が
変なこと言うからだよ…
んでも、
さすが祝一万人式典。
そんな格好するなんて
やることが違うなあ」
「オッサン
一万人なんて大した
ことじゃないよ?
他の人気ある
作者見てみ??
現実を見なさいよ」
「何で君、
持ち上げて落とすかね」
雨水小説!
初・一万人!!
おめでと~~~~~!!
「やあやあ、おめでとう」
「!!?
礼子君!!
何でそんな良いドレス
着てんの?!」
「そりゃ
祝いだからでしょ。
あ、どーもどーも」
「誰に
手ぇ振ってんだよ!
それに赤いジュウタン?
何様だ!!?」
「っるさいわね。
ジャーマネは
ジャーマネらしく
してなさいよ」
「いつから
君のマネージャーに
なったんだよ!!」
「オッサン興奮しないで
めでたい日よ?」
「君が
変なこと言うからだよ…
んでも、
さすが祝一万人式典。
そんな格好するなんて
やることが違うなあ」
「オッサン
一万人なんて大した
ことじゃないよ?
他の人気ある
作者見てみ??
現実を見なさいよ」
「何で君、
持ち上げて落とすかね」