宇宙少女観察記
File:3


お隣りが恐すぎて引っ越しを考え始めたMidnight。


まぁ全然英語にする意味とかないんだけどな。


「え…?ぇ?と…とりあえず、お…前ら…っ…っ…っば…っばっ…馬鹿なのかなぁ?ばっ…ばっ…馬鹿なの?!」



俺の人生のうちで最大にひんむいた瞳で語りかけたんだが馬鹿は強かった。




「やだぁ〜時雨先生ってばそういうご趣味がおありでぇ〜?も〜wへ・ん・た・い逮捕ぉぉぉお!!」




幻覚と幻聴がやばい。


やばい。


やばい。


やばすぎる…。


俺は…死ぬのか…?




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