あなたの事がずっと好き
私は家に帰って
お母さんが何かゆってるのも
聞かずに、部屋にいった
お母さん、何言ってたんやろ?
とか考えながら頭の中には
忠義しかない
そんな事を考えてると
プルルルルル..
電話誰かな?って思て
みたら、『亮』やった
なんかしらんけど
また涙でてきた.
亮にも会いたいな、とか
思いつつ電話にでた
由『もしも、し』
亮『やっぱ泣いてると思たわ』
由『何で、わかる、んよ』
亮『お前のこと好きやったんやで.好きな人のことなんてわかるに決まってんやろw』
由『ありがと、今、電話かかってきたとき、亮やって、めっちゃほっとした..』
亮『なんかあったんか?もしかして男に泣かされたんか?もしそうやったら、俺が今すぐどつきにいくで』
由『ほんまに亮は、優しいなあ~そっちに帰りたいわ!!
話すわ..
こっちにきて4人の男友達できてん、ほんで今日遊ぶことなって、それで忠義忘れようって必死やってん、それである子が、彼氏おるん?とか聞いてきてんな、じゃあ勝手に泣いてしもてて、その場におれんくなって、私最低や.....』
亮『由梨は最低ちゃうで!!話してくれてありがとう。けどまだ大倉のこと忘れん方がいいと思うでw』
由『え!?』
亮『じゃあ今から俺風呂行くから、また電話するわあ~バイバイ』
由『え!ちょっと!!亮、意味わかんな『プーップーップーッ』なんで笑ってたんやろ』