恋するキャンディ2私だけの甘々不良彼氏
「……うっ!」
お兄ちゃん、緊張すると突然お腹がゆるくなるんだけど、
慌ててトイレに駆けこんでいった。
その隙に、当麻くんは私にすり寄ってくる。
「なぁ……どーする? これから毎日一緒なんだけど」
「フフッ。嬉しいっ!」
「毎日腕まくらか~、最高だな」
「えっ、一緒には寝れないよ? っていうか、部屋も別だから!」
私がそう言うと、残念そうな顔してる。
「マジかよ~。あ……でもな、毎日って大丈夫か?」
「なにが?」
お兄ちゃん、緊張すると突然お腹がゆるくなるんだけど、
慌ててトイレに駆けこんでいった。
その隙に、当麻くんは私にすり寄ってくる。
「なぁ……どーする? これから毎日一緒なんだけど」
「フフッ。嬉しいっ!」
「毎日腕まくらか~、最高だな」
「えっ、一緒には寝れないよ? っていうか、部屋も別だから!」
私がそう言うと、残念そうな顔してる。
「マジかよ~。あ……でもな、毎日って大丈夫か?」
「なにが?」