幼なじみ


「涼、もっかいキスして?」
優衣の上目遣いに俺瞬殺。
「んっ...」
かわいい声を漏らす優衣のせいで俺とまんない...
「んんっ...涼っ」
息が苦しくなった優衣は俺から離れる。






「もうっ苦しいよ」
涙目で俺を睨んでくる優衣。
「優衣、マジでもう...逆効果」
「えっ...ちょ...りょ...ぅ」
もう一度熱い熱いキスを優衣に浴びせる。
「はぁっ...」
少し開いた唇に舌をねじ込む。





「っぁ...りょっ...う」
苦しそうに顔をゆがめて俺の胸板をたたく優衣。
「ふっ...んんっ...はぁっはぁっ」
唇を離すと肩で息をしてる優衣。
そんな姿を見るともっといじめたくなる。
「んっ...も...無理っ...」
そんな優衣を無視して激しく深いキスを続けた。







するっと優衣のパジャマに手を滑り込ませる。
ピクっと反応する優衣。
マジでかわいい。
「んっ...りょ...うぅ」
キスのせいで抵抗できない優衣。
ブラを器用にはずして生で触れた。







「ぁっ....りょ...はぁはぁ...」
「ずいぶんしんどそうだな?」
「あんな長いキスするか....んんっ」
「ぇ?なんて?」
わざと意地悪する俺。
マジ子供だな...
ごめんな優衣。
でも今日は付き合ってくれよな(笑)








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