甘い恋~幼なじみ~
~~~保健室~~~
「もしもーし。・・・うん。うん。了解!私もすぐ行くから。え?あー未来?うん。行っちゃったけど、矢崎さんの場所分からないでしょ、普通。だから、探しても無駄だよね~w」
「てか、未来も、バカじゃん。私が、諦めるわけねぇのに・・・。じゃぁ、私もすぐ行くね!私が行くまで上手くやっておいてね!あ、最後まではまだやっちゃだめだよぉ?私の楽しみがなくなるし~」
「え?きゃはは!!!確かに、私、心黒いかも~wてか、あんたも黒いじゃん。でも、一番悪いのは、未来だし・・・。矢崎さんがむかつく・・・」
「・・・じゃぁ、よろしく頼んだよ。・・・帝。」
ピッ。ツーツーツー・・・。
「未来が悪いのよ・・・。それと、矢崎、ありさ・・・。ただじゃおかない。」
ーーー・・・。
「もしもーし。・・・うん。うん。了解!私もすぐ行くから。え?あー未来?うん。行っちゃったけど、矢崎さんの場所分からないでしょ、普通。だから、探しても無駄だよね~w」
「てか、未来も、バカじゃん。私が、諦めるわけねぇのに・・・。じゃぁ、私もすぐ行くね!私が行くまで上手くやっておいてね!あ、最後まではまだやっちゃだめだよぉ?私の楽しみがなくなるし~」
「え?きゃはは!!!確かに、私、心黒いかも~wてか、あんたも黒いじゃん。でも、一番悪いのは、未来だし・・・。矢崎さんがむかつく・・・」
「・・・じゃぁ、よろしく頼んだよ。・・・帝。」
ピッ。ツーツーツー・・・。
「未来が悪いのよ・・・。それと、矢崎、ありさ・・・。ただじゃおかない。」
ーーー・・・。