(続編)極妻真子17才 〜銀ちゃんに寵愛されてます
母が花音を連れて病室に来た。
「真子具合はどうなの?後で鉄二も来るからね。」
銀ちゃんが花音を連れて病室から出て言った。
私は母に抱きついて声を上げてないた。
『母さん私この子生んで上げたいの。
殺すなんて私には出来ない。』
「真子いいから落ち着きなさい。
朝から何も食べてないのは駄目よ。
ほらフルーツヨーグルト作って来たから食べなさい。」
今は何も食べたくない。
「真子食べたくないから、食べないなんて、母親として失格よ。」
でも食べたくない。
母から渡されたヨーグルトを口にする、
『美味しい、凄く美味しいよお母さん。』
「生きる為に、お腹の子供の為に食べなきゃ駄目。」
お腹の子供の為に?
私赤ちゃん生んでいいの?
「真子具合はどうなの?後で鉄二も来るからね。」
銀ちゃんが花音を連れて病室から出て言った。
私は母に抱きついて声を上げてないた。
『母さん私この子生んで上げたいの。
殺すなんて私には出来ない。』
「真子いいから落ち着きなさい。
朝から何も食べてないのは駄目よ。
ほらフルーツヨーグルト作って来たから食べなさい。」
今は何も食べたくない。
「真子食べたくないから、食べないなんて、母親として失格よ。」
でも食べたくない。
母から渡されたヨーグルトを口にする、
『美味しい、凄く美味しいよお母さん。』
「生きる為に、お腹の子供の為に食べなきゃ駄目。」
お腹の子供の為に?
私赤ちゃん生んでいいの?