純粋☆2
そんな幸せな朝食の時間が過ぎて行き…
「ゆーめ…ごちそうさまでした」
ニッコリとしながら夢芽にあいさつをする。
「ありがとう~私片付けるからゆっくりしてていいよー」
「そんなのヤダ~オレも手伝う」
意外な言葉を放ち食器を片付け始める。
「オレゆめと住んだらこんなに美味しいご飯毎日食べられるのかな?って嫌でも手料理作ってもらうからな」
「う~ん…なんとか料理できるように頑張るよーあとはお菓子作りとかね~」
ひろくんとこんな会話ができるなんてとても幸せなことなんだねー
仲良くお皿を洗っている。
洗い終わると…
―ぷにっー
いきなり博人が夢芽の頬をつまんでいる。
「ちょっ…何すんのよ」
恥ずかしくなったのか…
ものすごく顔が赤くなっている。
「お前のすぐ顔が赤くなるところもオレ好きだわ」
面と向かって言う博人。
さらに顔を赤くして黙りこんでしまっている夢芽
「ゆーめ…ごちそうさまでした」
ニッコリとしながら夢芽にあいさつをする。
「ありがとう~私片付けるからゆっくりしてていいよー」
「そんなのヤダ~オレも手伝う」
意外な言葉を放ち食器を片付け始める。
「オレゆめと住んだらこんなに美味しいご飯毎日食べられるのかな?って嫌でも手料理作ってもらうからな」
「う~ん…なんとか料理できるように頑張るよーあとはお菓子作りとかね~」
ひろくんとこんな会話ができるなんてとても幸せなことなんだねー
仲良くお皿を洗っている。
洗い終わると…
―ぷにっー
いきなり博人が夢芽の頬をつまんでいる。
「ちょっ…何すんのよ」
恥ずかしくなったのか…
ものすごく顔が赤くなっている。
「お前のすぐ顔が赤くなるところもオレ好きだわ」
面と向かって言う博人。
さらに顔を赤くして黙りこんでしまっている夢芽