「流華の楔」眞依子/著  感想ノート

流華の楔をお読みくださった皆様、ありがとうございます!
ご意見やご感想、ご指摘などなんでも書き込んで下さい(´∀`*)

  • 初めまして

    もともと新撰組が好きで新撰組についてならけっこう知っているほうですがこういう新撰組もありだなと感じる作品でした

    これからも良い作品を作ってください。頑張ってください

    momokamomo   2017/11/20 23:38

  • 新撰組ものだと食いついて読み漁っていた時に出会ったのがこの作品でした。

    歴史的に、ゲーム、アニメetc…では仲間が散り散りになり、主要メンバーが死にゆく姿が描かれ何度も涙しましたが、このお話のような終わり方があればなーとずっと思っていたので出会えて本当によかったです!

    出会ったのが大和守安定だったら沖田ルートだったかなぁ、、と思って少しそちらも見てみたかった気もしました笑。お話の序盤では「これは絶対沖田だな!!」と思っていたので笑笑。

    今は忙しく自分の思うような作品が書けずにいるのですが、いつかこの作品のようなお話を書いてみたいです(^o^)

    爛々緋   2016/12/12 18:48

  • 竹久祐様

    素敵な感想ありがとうございます(^^)

    確かに、新選組ものといえばそういった連想をなさる方もおりますよね…(苦笑)

    ここからは私事ではありますが…
    歴史小説を書くことの難しさは、史実を踏み倒しても、忠実すぎてもいけないという所でした。

    どうしたら面白くなるだろう、どうしたら新選組の生き様を格好よく凛々しく描けるだろうと悩み、苦戦しました。

    ですが、こうして感想を頂くたび、この物語を書いてよかったと思わされます。

    ご感想、本当にありがとうございました!

    眞依子   2012/09/11 21:28

  • 新撰組ものと言えば、何故かBLが多い昨今。
    おそらく……と期待せずに読み始めましたが


    こういう新撰組もあったのかと唸る作品でした。

    仲間が次々、死別していく史実は戦乱の時代には仕方ないことと

    諦めていた当時にありながら仲間を懸命に護り生かそうとする逞しい姿が、清々しくもあり一途でもあり壮快でした。


    歴史の陰には こうした隠れた物語や恋もあったに違いないと、染々感じながら
    史実を辿りつつ、楽しませて頂きました。

    護りたい人のためには、人はこれほどまでに強く熱くなれるのかと、幕末という時代に行ってみたくなりました


    長々と失礼しました
    読ませて頂き、ありがとうございました

    竹久祐   2012/09/11 13:08

  • こんにちわ(^^)

    感想ばかりか、素敵なレビューまで頂き ありがとうございます!

    平助と総司はヒロインを駆使して無理矢理生かしました(笑)

    賛否両論はあると思いましたが、私自身とあるゲームで沖田が死んだ時、3日くらい食欲が失せたので…(^^;

    私も後日談の悪酔い総司が大好きです←

    感想、並びにレビュー、ありがとうござ いました!

    眞依子   2012/07/28 19:31

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