from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
> 今日は「無理やり」な休みをとるために
> 無理やり?に仕事を片付けてきました。
 無理やり、をさせてしまってごめんなさい。負担になってないですか?kazuさんがどう言って下さるか、分かっていても尋ねてしまいます。
 思考。その作業はどんなに意欲をそそられることでしょう。楽しみもし、苦しみもする、そんな部分でしょうか。創作意欲。。魅力的な言葉です。でも、息が抜けない作業ですよね。
> 詳細な部分(例えばドアの取っ手の部分一つをとっても)で
> 悩むことも多いです。
> こだわる部分が多い訳です。家一棟ですから。。
 全く、だと思います。取っ手一つ、悩みますよね。ドアの位置、右開き?左開き?材質は?色は?壁紙はこうだし…動線は…はぁ。想像するだけで私の脳は疲労を感じました。。あはは。そうそう。小学生のときに「専」という字を習っていて。右上にチョンが入らないことを先生が教えました。「専門家には口出すな」これ、好きなフレーズでした。
> 同じですよ。僕もホッとしたくて、自分自身の心を穏やかに
> するために来ています。
> makiさんからのメールが着ていると嬉しくて頬が緩みます。
 私も同じです。K.Yという文字を見つけると一挙に安堵感が押
し寄せ、頬と口元が緩みます。kazuさん、ありがとう。
> 流行の服を買うなら・・・。というところは同じですね。
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