from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
> そう言えば昨夜、お別れしてから
> 駅に向かう途中、若者達の凄い人だかりを二つ。
タクシーの中から私も見ました。バスを待っていたのですか。。運転手さんに「若者が凄いですね~。怖くて歩けません」と言って笑われてました。
> もう一つは今夜、BSニュースを観て判りました。
ゲームのこと、ニュースで知りました。どうして欲しいのか分からないのですが。空いた時間が嫌なのか、単に面白いのか。好奇心か。。今、小学生でもゲームばかりしている子供達がいますよね。お台場の海辺でお散歩をしているときに小学生らしき男の子が岩に座ってゲームをしていました。母親が「ねぇっ!ゲームする為に連れてきたんじゃないんだよっ!」と怒鳴っていました。。怒鳴り声にビクッとしたのは私で、彼は無視していました。背を丸めた老人のような痩せっぽちな彼の姿は今でも忘れられません。彼らがいつかは子供を持つ世代になる。。利益の為にゲームを世に出す大人。携帯料金を無制限に払う親。煙草の吸殻をポイ捨てしながら携帯片手に仕事の電話をする会社員。公園に集い炊き出しに並ぶ大勢のホームレス。家に帰らない子供達。汚職が繰り返される政界。痴漢行為をする学生。生徒に欲情する幼稚性愛者。なんて世の中なのだろう。でも、そんな世の中にkazuさんや、同じに他人に手を差し伸べた彼女が存在する。きっと、そんな二人の姿を見て己を省みた人達もいたはず。そう思いたいな。。
> 新しい週が始まります。
> 何も出来ない僕がいます。
出来ないときは動かないで。休めるなら休んでください。魂や心に問えば動きたくない理由があるはず、そう本で読みました。。お互い、自分に寛大になれたなら嬉しいですね。他人には寛大になれるのに、ね。。。
土曜日の夜。お店を出てから人のいないビルのフロアを歩いた二人の姿を客観的に思い描いています。シャッターが連続して押された絵のように。。記憶しています。綺麗な絵です。お互いの大切な人々が、この地球に生きる人々が、そして私達が心穏やかに明日を生きれますように。kazuさん。頭も心も静かに、休めてあげてくださいね。眠りましょう。
maki
> 駅に向かう途中、若者達の凄い人だかりを二つ。
タクシーの中から私も見ました。バスを待っていたのですか。。運転手さんに「若者が凄いですね~。怖くて歩けません」と言って笑われてました。
> もう一つは今夜、BSニュースを観て判りました。
ゲームのこと、ニュースで知りました。どうして欲しいのか分からないのですが。空いた時間が嫌なのか、単に面白いのか。好奇心か。。今、小学生でもゲームばかりしている子供達がいますよね。お台場の海辺でお散歩をしているときに小学生らしき男の子が岩に座ってゲームをしていました。母親が「ねぇっ!ゲームする為に連れてきたんじゃないんだよっ!」と怒鳴っていました。。怒鳴り声にビクッとしたのは私で、彼は無視していました。背を丸めた老人のような痩せっぽちな彼の姿は今でも忘れられません。彼らがいつかは子供を持つ世代になる。。利益の為にゲームを世に出す大人。携帯料金を無制限に払う親。煙草の吸殻をポイ捨てしながら携帯片手に仕事の電話をする会社員。公園に集い炊き出しに並ぶ大勢のホームレス。家に帰らない子供達。汚職が繰り返される政界。痴漢行為をする学生。生徒に欲情する幼稚性愛者。なんて世の中なのだろう。でも、そんな世の中にkazuさんや、同じに他人に手を差し伸べた彼女が存在する。きっと、そんな二人の姿を見て己を省みた人達もいたはず。そう思いたいな。。
> 新しい週が始まります。
> 何も出来ない僕がいます。
出来ないときは動かないで。休めるなら休んでください。魂や心に問えば動きたくない理由があるはず、そう本で読みました。。お互い、自分に寛大になれたなら嬉しいですね。他人には寛大になれるのに、ね。。。
土曜日の夜。お店を出てから人のいないビルのフロアを歩いた二人の姿を客観的に思い描いています。シャッターが連続して押された絵のように。。記憶しています。綺麗な絵です。お互いの大切な人々が、この地球に生きる人々が、そして私達が心穏やかに明日を生きれますように。kazuさん。頭も心も静かに、休めてあげてくださいね。眠りましょう。
maki