from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
 ありがとうございます。気が楽になりました。興味をもってもらえる、それはなんて有難くて幸せなことでしょうか。
> 僕が持っていないものを沢山持っていることを知ったし、
> もっと、もっと沢山のものを持っている。
> 知れば知るほどワクワクするのです。
> 色んな引き出しがある面白い女性だから。
> (面白いというのは僕の最高の褒め言葉です)
 カズさんに対しても同じに思います。話を聞くほどにワクワクします。また、深い話ができたり語り合えたりするのも嬉しいです。
> 穏やかな気持ちを頂いています。
> 明日を楽しく生きる勇気を貰ってます。
> 穏やかな気持ち。これは僕にとってとても大事なもの。
 ありがとう。。そんな素敵な言葉を。。。優しさとなって心がこんなに温かくなっています。
> 現在の実生活、今、当たり前とされてることが変で
> 人間らしくないのかなあって最近思います。
> 親は子供を「失敗しない」ように育てようとする
> 「失敗した」子供は挫折感、ダメージを受けると立ち上がれない。
> そういう風に育てられてないから。
 本当ですよね。親の作る枠のなんて狭いことでしょうか。親の感覚のままに酷い影響を受けて育つ人々もいます。よく保育園の連絡帳に「ドロンコになってしまいました。すいません」と書かれています。「ドロンコ、歓迎です。洋服代には泣かされもしますが子供らしさは何よりも大事にしたい。感謝します」と、お返事すれば先生方は驚く。。
< 81 / 337 >

この作品をシェア

pagetop