from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
カズさんからの連絡が遅れていたからだけではなく、まだ浅いけれど何処かお互いを知り合っているという小さな自信?信頼関係?勘からか、良い状態ではないということが分かっていました。ずっと、心配だった。。一昨日は私も辛い夜を迎えてた。ビールを飲まないと母の顔で動けなかった。メモしたそのときの言葉にこう、あります。「死にたいほどに苦しい。辛い。いつになれば解き放たれる?自分を許せる?私は何を学んできたのだろう。愚かな自分。愚かな人」振り返りたくはないけれど、記録することによって自己分析(悪い癖)に役立ち、少しでも自分を知れる近道になればと。こんなこと、何の意味が?きっと、欲しいのは確実に理解してくれる手、心、受け止めてくれる温かな人、安らかな時間、精神の自由、何の不安も忘れられるほどに聞ける「大丈夫だよ」の言葉。そんなところなのだろうか。出来損ないの人間だけれど、カズさんの心が暗闇に在るときには側にいたい、そう願う。何も出助けし合う関係でなくてもいい。不完全な私達でいい。ただ、言葉もなく、誰か、、という存在で側にいて痛みを共に感じ、過ぎ去るのを待てたら。それは救いとは呼べないのだろうか。。
はて。私は誰?ん。マキ。誰になった気分?誰でもない。誰も真似のできない、私そのもの。ちょっと変人で何処までも人に優しく、弱く、タフな自分。こんな言い方ができるなんて、安い発泡酒にも利点はある。かな。。
> 言葉ってすごいね。そしてその言葉を贈ってくれた人の存在。
> うん。大丈夫。
うん。同じに思う。私も数々の場面でカズさんの言葉に救われているから。こういったことを安易に受け取れる人間も知っているけれど、私は何よりも大切なものと思うの。これは、お金では買えないから。また、誰もが手にできるわけでもないから。痛みを知ればこそ、気付くと、知れると、信じたいよ。
はて。私は誰?ん。マキ。誰になった気分?誰でもない。誰も真似のできない、私そのもの。ちょっと変人で何処までも人に優しく、弱く、タフな自分。こんな言い方ができるなんて、安い発泡酒にも利点はある。かな。。
> 言葉ってすごいね。そしてその言葉を贈ってくれた人の存在。
> うん。大丈夫。
うん。同じに思う。私も数々の場面でカズさんの言葉に救われているから。こういったことを安易に受け取れる人間も知っているけれど、私は何よりも大切なものと思うの。これは、お金では買えないから。また、誰もが手にできるわけでもないから。痛みを知ればこそ、気付くと、知れると、信じたいよ。