歴史の星空に飛び込んで

なかがき


(;_;)

(O_O)

(ノ><)ノ

(゜▽゜)

(´Д`)

(´〜`;)

( ̄▽ ̄;)

(゜o゜)\(-_-)



ってな感じの第四章でした。(どんな感じやねん!)


ああもう全然ダメだ私。

誤字脱字の多さハンパなかったし……

ああ、早く風光るの新巻がよみたひ←

京都にいきたひ

ああ、なんかグダグダだなかがき。しっかりしなくては
(;´・`)


っと。

久坂さんと沖田さんの打ち合いはもう頭の中ではめちゃくちゃカッコイイ感じだったんですけど文章力低すぎてダメダメでしたー(泣)


あ。新キャラ出ましたね

キーパーソンですよ、彼女、あ、彼か。

文中に出てきた、月は朧に東山〜とか歌ってた歌は、現在花街で使われる歌でこの時代はなかったんですけど

あはは(笑)



まあいいだろう的な(笑)

(笑)ですましちゃいたい(笑)。


毎回長文申し訳ない。
最初に書いとけばよかった。

是非なかがきは飛ばして下され。


ではラストスパートにかかりたい五章、スタート
o(^-^o)(o^-^)o

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