王子と王子の愛しの姫(仮)



朝がくる。




あ〜バイト。




昨日のことを考えると背筋が凍る。




「はあ・・・」




私は自転車にまたがり、バイト先へと急ぐ。
< 60 / 178 >

この作品をシェア

pagetop