王子と王子の愛しの姫(仮)





私はパフェを最後まで、食べ終わり、厨房までもっていく。





「お疲れ様でした〜」





私は無理矢理笑顔をつくる。





うまくつくれてるか不安だけど。





私は鞄を持ち、席を立つ。





ノロノロと歩く。





駐輪場までいく。





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