今でも君が大好きで(上)



「それ、姉ちゃんのやつ」

それを聞いた柚那は安心したらしい

「よかったー」

「荷物おいたし腹減ったから飯食いに行こうぜ」

確かに腹ペコになっていた私たちは近くのファミレスに行くことにした







< 197 / 241 >

この作品をシェア

pagetop