年下彼氏とシングルマザー


『あのさ、実は……。』

俺が、まひるさんの身に何が起こっているのか、あくまで想像でしかないが、翔太に話した。


翔太は、フンフン頷きながら話しを聞いて


『そんで、お前は、どうしたいワケ?』




『そりゃ、そんな酷いことするヤツ、とっちめたいさ!だって好きな女が、そんなことされてたら、頭くるだろ。』



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