地球最期の日
「止めろ!銀河!」
「てめぇ、その恐竜って生き物どんだけ終わり方が残念なんだよ!」
『仕方無いんです!うぶ毛しか生えてないんです!』
「知るか!」
『逆に猿は頭から股間まで体毛がすごいんです!』
「知るか!んなもん!」
『だいぶ後ですが「TUTAYA」ってお店も作ります!』
「知るか!勝手にせぇ!」
そう言って怒って帰る銀河担当の神様。
「あーぁ・・」って感じになる
残された二人。
「・・・まぁ、何にせよ頑張ってよ。」
『・・はい。何かスンマセン。』
「いいのいいの。良くあることだから。」
『・・はい。やっぱ何か・・スンマセン。』
んで
チョイチョイとアンドロメダ銀河開発担当の神様が手伝ってくれて
どうにか地球最初の日は終わりました。