幸せの価値
二年生
俺は、二年生になった。


学校に行くようになって
生活は安定していた。


学校行って。
帰ったらゲーム
そんな毎日を繰り返してた

(そういえば最近琢磨の
話全くきかんな)

< 29 / 29 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

†恋愛上等†

総文字数/1,544

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop