図書室の君【短編】

☆追記☆


叶えたかった夢の一つの野いちごオススメ小説選出、更にCan*P掲載、すごくテンションが上がっております、和奏です。


最近いいことないなー!なテンションだったのですが、希望が見えてきました。人生悪いことばかりじゃないですね!


これは約二年前の作品なのですが、今でも書いた頃をよく覚えてます。確か夜中に3時間かけてパソコンに打ちつけた17の夜。


今読み返すとやっぱり至らない点や書き直したいと思ってしまう点が多々あるのですが、それでも登場人物の二人がとても気に入っていて、自分の中ではかなり愛着のある小説です。


それをこのような形で紹介していただき、私の知らない何処かで見知らぬ読者さまの目に止まる機会が増えたということが、奇跡みたいに嬉しいです。


あれからずいぶん時間が経ち、私の書く小説も増えたのですが、やはりこの作品の影響か、だいたい世界観を共有しちゃってます。


ともかく、この場をかりて
オススメに選ばれる前から読んで下さった読者さま、そして初めましての皆さま、オススメだけに留まらずCan*P掲載までして下さった野いちごさま、本当にありがとうございました!


そして出来たら
これからもよろしくね!


12.7.20
*和奏*


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