ヴァンパイアの花嫁 番外編③

あとがき

こんばんは(=^・^=)


最後まで「ヴァンパイアの花嫁」番外編③を読んでくださりありがとうございました。


またもや、ティナは狙われてしまいましたね(汗)



年内に完結出来てホッとしています。



もうすぐ2010年が終わってしまいますね。



モモ☆にとって、今年の最後の最後になって嬉し事がありました。



「秘密の契約」が電子書籍として発売され、恐れ多いながら作家の端くれとしてデビューできたからです。


これも皆様が読んでくださり、応援して頂けたおかげだと感謝しています。


本当にありがとうございました<(_ _)>


これからもがんばりますので、応援よろしくお願いします。


コメントを頂ければ、うれしく必ずお返事しますのでモモ☆と話がしたいと思われた方は書いていただけると嬉しいです(=^・^=)


近況報告としましては、年明けに新作を公開する予定です。


ただいま、ほそぼそと執筆中♪


ぜひ読んでいただけたと思います。


今度ともモモ☆をよろしくお願いしますm(__)m


2010.12.27  モモ☆
< 65 / 65 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:172

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

14年分の想いで、極上一途な御曹司は私を囲い愛でる
  • 書籍化作品

総文字数/123,119

恋愛(純愛)208ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
困っている親友の身代わりとして お見合いに行くことになった紬季。 ”相手の男性から嫌われて来てほしい” そう言われて嫌な女を演じていたのに…… 「君には俺の恋人になってもらう」 なんと彼は勤め先の御曹司で、 嘘がバレたうえに 無茶なお願いをされてしまい!? ******** NYから帰国した『光圀商事』の御曹司 忽那 大和(くつな やまと) ✕ 『光圀商事』の総務部社員 秋葉 紬季(あきば つむぎ) ******** 強引だと思っていたのにどこか甘くて、 なぜだか心をかき乱されてしまう。 「かわいい。もっと俺を欲しがれよ」 彼の秘めた想いを知ったら、 溢れ出す気持ちをもう抑えられなくて…。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop