「執事と共に聖夜を。」森 蝶子/著  感想ノート

皆様にも、良いクリスマスが訪れますように。

  • 米本美生 様
    2作目への感想も本当にありがとうございます!
    著作権の関係でこちらに歌詞を載せられなかったのでぜひ、原曲を聴いてみてください!
    米本様の活躍も楽しみにしております(*´∀`*)

    森 蝶子   2014/10/26 19:42

  • こんにちは!
    前作(第1段)にもお邪魔しています。
    米本美生です。

    私も父がビートルズ好きで聞いたことあるのですが、英語が苦手なため流して聞いていたんですけど…
    今回読んで、歌詞カード見ながらちゃんと聞いてみたいなと思います。

    これからも頑張ってください!
    (*^_^*)

    米本美生   2014/10/24 07:22

  • 小林洋右さま

    遅くなり申し訳ございません!
    前回に引き続きこちらも読んでいただいてありがとうございます!!

    いつも参考になる意見をいただけて光栄でありがたい限りですm(__)m

    クレジットですね。
    無知で申し訳ない限りです……汗
    教えていただきありがとうございます。

    なによりの励みを頂けたことを、本当に感謝いたしますm(__)m

    森 蝶子   2011/05/14 10:41

  • こんにちは。
    読ませて頂きました。

    前作の「~謎解きを」と比較すれば、ストーリー的にはこちらの方が遥かに上ですね。

    作品に込められたメッセージも、かなり良かったように思います。


    ――本文引用――

    極道の家に生まれたものが平和を祈る資格はない。

    ~~


    特にこの行が秀逸でした。

    確かに親や祖父が極道でも、娘はそれに準じません。
    しかしその反面、祖父が悪事を働いて稼いだお金で、本人はすくすくと育ってきた訳ですから、主人公は自分が素直に言い切れない立場なのをよく理解していたのでしょう。

    それでも何かを願いたいと思う葛藤がとても素敵でしたね。


    ただ、終盤で歌詞がたくさん記載されていたのが気になります。

    一応ですが、作詞者と作曲者のクレジットを入れておいた方が賢明でしょうね。

    面白かったです。

    小林洋右   2011/05/05 12:32