†N.D†
「じゃ、便利な物見せてやるよ。
その魔方陣は転移魔法の類いの物でなここの壁に有るボタンを押せば学校私有の土地に飛ばしてくれんだよ。
クラスマッチとかで使う無人島とかだ。
結界も張ってある場所だから安心しろ!」
それだけ言ってドグ先生はボタンを押した。
ボタンを押した直後景色が暗くなり光が戻った時僕等は森の中にいた。
その魔方陣は転移魔法の類いの物でなここの壁に有るボタンを押せば学校私有の土地に飛ばしてくれんだよ。
クラスマッチとかで使う無人島とかだ。
結界も張ってある場所だから安心しろ!」
それだけ言ってドグ先生はボタンを押した。
ボタンを押した直後景色が暗くなり光が戻った時僕等は森の中にいた。