゚・*:.。.宝石箱 .。.:*・゜
昼からの種目は全員リレーぐらいしかないしあたしはおなかいっぱいに
食べて生徒席へ向かった。
他の子たちはまだ来てなかったみたいであたしは適当に校庭を散策。
クラスの男子たちに会ってお菓子をもらったり
先輩方にも会って話したりそんなことをしてたら
いつの間にか時間になっていた。
「まぢ腹苦しんですけど~!」
「柴帆、あんたは男かっ」
翔子のつっこみ。
「やっばい、いなり寿司食いすぎたし・・」
『お前食いすぎたら牛になるよ。』
不意に。
あたしは声のする後ろを見た。
食べて生徒席へ向かった。
他の子たちはまだ来てなかったみたいであたしは適当に校庭を散策。
クラスの男子たちに会ってお菓子をもらったり
先輩方にも会って話したりそんなことをしてたら
いつの間にか時間になっていた。
「まぢ腹苦しんですけど~!」
「柴帆、あんたは男かっ」
翔子のつっこみ。
「やっばい、いなり寿司食いすぎたし・・」
『お前食いすぎたら牛になるよ。』
不意に。
あたしは声のする後ろを見た。