゚・*:.。.宝石箱 .。.:*・゜
「あり。大ちゃんw今の聞いてた?」
『もちろんwあんなでかい声で言ってたら聞こえるって。』
「あら~wwてか仕事ってあったっけ?」
『俺はあるけれど・・あ、お前はねえよ。』
「わかったあ~したら頑張ってねえ」
『おうw』
大ちゃんは走っていった。
「ね~柴帆あんたいつからそんな関係になった?w」
「翔子、、、何言ってんの?」
「あれ?そんなんじゃないの?」
「・・・勘違いプリンセス。」
あたしはボソっとつぶやいた。
『もちろんwあんなでかい声で言ってたら聞こえるって。』
「あら~wwてか仕事ってあったっけ?」
『俺はあるけれど・・あ、お前はねえよ。』
「わかったあ~したら頑張ってねえ」
『おうw』
大ちゃんは走っていった。
「ね~柴帆あんたいつからそんな関係になった?w」
「翔子、、、何言ってんの?」
「あれ?そんなんじゃないの?」
「・・・勘違いプリンセス。」
あたしはボソっとつぶやいた。