゚・*:.。.宝石箱 .。.:*・゜
樺地っていうのはゆずぐらいのちっこさで
サッカー好きの少年。なんかよく絡まれる。
って、あたしはダッシュで本部まで。
「あ、あの!安西ですけれど、、、なんですか?」
『ああ、お母さんが家に帰るから鍵渡してくださいって
頼まれたのよ。はいこれ。』
「あ。え、ども・・・」
これこそ拍子抜け。。
「あ~安西、放送で呼ばれてたな?」
「だ、大ちゃん・・まぢあたし拍子抜けプリンセスかも・」
「は?!お前なした?具合悪いなら救護行くぞ?!」
「あはは、、じゃあ連れてってや~、、」
「ほら、手え貸せよ。」
サッカー好きの少年。なんかよく絡まれる。
って、あたしはダッシュで本部まで。
「あ、あの!安西ですけれど、、、なんですか?」
『ああ、お母さんが家に帰るから鍵渡してくださいって
頼まれたのよ。はいこれ。』
「あ。え、ども・・・」
これこそ拍子抜け。。
「あ~安西、放送で呼ばれてたな?」
「だ、大ちゃん・・まぢあたし拍子抜けプリンセスかも・」
「は?!お前なした?具合悪いなら救護行くぞ?!」
「あはは、、じゃあ連れてってや~、、」
「ほら、手え貸せよ。」