[完]ヤクザが愛する女~Ⅰ~
「ピーマンですか?分かりました!あ、風呂行く途中だったんですね。すみません。」



「全然大丈夫!じゃあお弁当よろしくね!お風呂行ってきます。」



私は風呂場へ向かった。


あぁ~明日が楽しみっ!


くだらないことを考えながら。


風呂場へ着き扉を開けたら…


そこに龍司さんか立っていた。
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