アイドルが生徒会長!?地味子はケータイ小説家!!~リアルな二人のLOVESTORY~
「遠慮すんな…って言うか…
俺がキスしたい…
今…ここで!」
涼雅は立ち止って…
振り返り私に手を伸ばす。
私は涼雅の腕に抱き寄せられていた。
甘い雰囲気。
「///////」
マジでキスする気だ…
どうでもいいカップルのキスなんて
誰一人スルー。
でも涼雅は眼鏡を取った。
そして、私の眼鏡も奪う!!?
互いに素顔を晒して…
俺がキスしたい…
今…ここで!」
涼雅は立ち止って…
振り返り私に手を伸ばす。
私は涼雅の腕に抱き寄せられていた。
甘い雰囲気。
「///////」
マジでキスする気だ…
どうでもいいカップルのキスなんて
誰一人スルー。
でも涼雅は眼鏡を取った。
そして、私の眼鏡も奪う!!?
互いに素顔を晒して…