アイドルが生徒会長!?地味子はケータイ小説家!!~リアルな二人のLOVESTORY~
「あ…小説は書いていいから~その代わり…ネタバレはしないでよ~。
つーか…リアルな話は止めてくれ」
「……はい…」
「まあ~けっこう…お前の小説…面白かった…。この後…二人は恋に落ちるのか?」
「え、あ…恋愛小説ですから~」
「ふうん~」
俺は椅子を立って…香住に近づく。
「ねえ~素顔見せてくれない?」
「え、ええ~~っ!!?」
香住は俺の言葉に困惑を隠せない。
つーか…リアルな話は止めてくれ」
「……はい…」
「まあ~けっこう…お前の小説…面白かった…。この後…二人は恋に落ちるのか?」
「え、あ…恋愛小説ですから~」
「ふうん~」
俺は椅子を立って…香住に近づく。
「ねえ~素顔見せてくれない?」
「え、ええ~~っ!!?」
香住は俺の言葉に困惑を隠せない。