Perfume〜時の調香師〜
「本当に不思議な世界だ…」


つい心に思ったことが口にでてしまった


「それにしても凄い警備ね?噴水だけで」


「うん…」



とりあえず、話しかけることにし7たちに向かって歩いた





「なんだね!君たちは!」


「すいません。お願いがあってきました…」


東を向いている7に話しかけた


「だめだ!忙しいんだ!」


「けど、話しきいて…」

ガシャン


「わ!」


急に槍を地面に叩きつけた。


「ほかを当たれ」


「ほかって…」


「南にきいてみろ!」


南…にある7のことか…


東はあきらめることにした数字は一人からでいいからだ。


早速南の7にきいてみる
< 197 / 197 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop