友達と親友と俺
いまあの2人は葉を食べ終わり今度は通学用のバックの中に葉を入れていた。
小松「あれ無視無視、ほっといていいぜ。」
古居「了解。てか、暗くなる前に釣り始めたいから圭行くぞ。」
圭「うん分かった。こまっちゃんたちじゃあね。」
古居と圭は釣りをしに出かけていった。
慎一「いっぱい取れたね。」
知宏「まじやろ。じゃあ慎一の家で葉っぱパーティーする?」
慎一「おぉいいね!じゃあ早く行こ。」
そう言って、慎一と知宏はバイクで走り去ってしまった。
一輝「あの2人キモ過ぎやろ!」
一輝は、まだ笑っていた。
小松「とりあえず俺たちも帰ろうか。」
達也「分かった。じゃあね。」
そうして、俺たちは自分の家へと帰った。