天然ちゃんと不良達~Ⅰ~
「はいはい…」

めんどくさそうに

竜がエンジンうをかけた

私は竜の腰に手を

まわした…

変と思わないでね?

危ないからこうする事しかできないんだよ?

でも竜の背中って

気持ちいい…

なんか、おちつく。

なんて考えてたら

あっとゆうまに家に着いた



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