隣の幼なじみ



私は笑顔で李音に返事した。


…多分笑顔ひきつってたけどね。


花恋のほうを見ると、


笑顔でこっそりピースしてくれた。


…よしっ!今日は頑張るぞっ!


そう心で呟いて


花恋にこっそりピースした。


「じゃあ行こっか?」


京介くんの一言を合図に


みんなで歩き始めた。


なんで歩きかって言うと、


私の家の近くに大きいショッピングモール


があるから。


< 71 / 71 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ホントの恋
麻維/著

総文字数/3,385

恋愛(純愛)34ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある女子高生の 初恋物語。 初恋の相手は 幼なじみの装飾系男子でした。 ○●○●○●○●○● 甘々になる予定です、 苦手な人は右へ回れ(´Д`) 感想よろしくお願いします! ●○●○●○●○●○ ポチっ ↓
年下王子とお姫様
麻維/著

総文字数/19,272

恋愛(学園)98ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕と付き合ってくれませんか?」 …これが年下王子との出会いでした。 1学年王子代表 前園京介(マエゾノキョウスケ) × 凡人女子 加瀬花恋(カセカレン) 甘々になる予定です。 苦手な人は 右へ回れっ(`・ω・´) ━━━━━━━━━━ 2011.02.06 完結しました(∩^^∩) ━━━━━━━━━━ レビュー良かったら 書いてください(*´∀`*) ポチッとな ↓

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop