チビッコ彼氏。
「……杏、マジでこの子…ヤっちゃっていいの?」
「二度とあたしに逆らわないように、めちゃくちゃにシてあげて?」
「了解ッ」
『…ドンッ』
「ちょっ!!何すんのよっ止めて!!」
あたしは男に押し倒された。
「じゃ、よろしくーぅ♪」
それだけ言うと溝池杏は理科室から出ていった。
「…退いて!!放してっ……んッ…!!」
抵抗しても男たちの力には敵わない……
「……やっ!!………ンッ…放し…てっ!!……ん……」
無理やりキスされて胸をさわられた。
「誰かッ……助け…て!!………んァ………」
1人には足を押さえられて動かせない。
触られてる部分が気持ち悪い……