編集部からのお知らせ

「6月の蛍―宗久シリーズ1―」キミエ/著  感想ノート

短編と言いつつ…また長くなってしまいましたf^_^


読んで下さり、ありがとうございます!

感想を頂けたら嬉しいです!

  • ともかさん、いらっしゃいませ(^-^)

    素敵な書き込み、ありがとうございます☆

    宗久シリーズは、独特のテンポを意識してるんです(^^)
    だからやっぱり、更新には時間かけちゃう


    そうかぁ
    ともかさんは宗久のファンですか☆
    ありがとうm(__)m

    宗久は、私もお気に入りなんです
    私の理想の男性像なのかも…(^^ゞ

    キミエ   2009/12/05 00:03

  • こんばんは!

    完読しました。
    ハァ~。
    すごく独特の世界が素敵でした(#^.^#)
    読書の楽しみの一つは、現実をふと忘れられ、小説世界にどっぷりつかれるところですが、異空間に漂う快感を存分に楽しませて頂きました~

    彼女が訪ねて来た時点で何者かはわかりましたが、あんな壮絶な過去があったとは……

    ただ、『眠りの聲(こえ)~』で宗久さんのファンになった私にとっては、宗久さんの出番が少なかったのがちょっと物足りなかったな(^^ゞ

    さて、次は『宵の花』に行ってまいります!

    織川ともか   2009/12/04 22:36

  • にゃみさん
    初めまして

    来て下さり、とってもとっても嬉しいです
    そして、良かったとのお言葉、感激です

    自分の事の様に感じて下さいましたか
    こちらは思い入れのある作品なので、そう言って頂けると

    宗久シリーズ、何作か書かせて頂いてます
    お時間のある時にでも、来てくれたら嬉しいです

    キミエ   2008/12/30 17:30

  • すごく良かったです。偉そうにすみません

    咲子さんが金森さんとイザコザしてる時、姑さんに追い出されてるとき、亡くなった時、
    自分のことのように悔しさが込み上げました。
    他のものも是非見ます!ありがとうございました!

    にゃみ   2008/12/29 13:19

  • 小西 尚さん、初めまして

    そして、読んで下さりありがとうございますっ


    この作品は、自分でもお気に入りなので、感想すごく嬉しいです


    「怪談」そうなんです
    情景的にも、まさにそれを意識してるんです

    昔の怪談って、怖い中にも物悲しさがあるじゃないですか?
    「牡丹灯籠」なんかもそうですし


    やるせなさや切なさ、悲痛…悪意もあれば、純粋さもある。

    そういった感情を、一つの糸として紡ぐ存在に、宗久を置いてみたんです。


    懐かしい…そう言って頂いて、嬉しかったです

    キミエ   2008/09/01 21:42

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