君と私とときどき君と
土方「いや・・・男装してもらったほうが楽かと思ってな・・・。これからいろいろと。」
実瑠「へぇ・・そうっすか・・・」
意外と平常心な自分に驚きながらも、じゃあ高い位置で縛っても腰の下らへんまで伸びている長い髪は切るのかな・・と悩む。
土方「胸は・・・そうだな。めだたねぇけど念のためさらしまいとけ。」
実瑠「え?念のため?嘘おっしゃい!目立ってしょうがないでそ?こ・の・む・ね・が★」
沖田「とりあえずぶっ殺してもいいですかね?」
実瑠「ごめんなさい。」