豪華絢爛



満「獅輝の邪魔してやりたいが、あの二人が心配だからの...
今日はやめておこう。
ではまた後での、龍姫♪」


上「では私もご一緒します。」

満はそう言って上島と部屋からでていった




龍「てか泊まらせてよかったのか..?」

獅輝の奴

疲れてるのに大丈夫か...?



獅「龍姫、妬いてくれてるんですか♪」


龍「俺が獅輝に妬くわけないだろう。
それより書類終わらせるぞ!!!」

龍姫は机にある書類を何枚かまとめ

目を通した




あれ?
これ全部出来てるじゃん!!


龍「獅輝、もう書類全部終わらせてるじゃん!!
他になんかやることあるのか...?」


獅「やることありますよ♪龍姫にしか出来ないことが...」


獅輝は楽しそうに笑うと龍姫を引っ張り

寝台へと龍姫を投げた





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