豪華絢爛
龍「痛ッ!!
いきなり何するんだ!!」
ベッドへ私を投げて何がしたいんだ..?
龍姫は今の状況を理解出来ていなかった
獅輝は寝台へと上がり、龍姫の体を跨ぐと
無邪気クスクスと笑っていた
どうやら龍姫は今から何をするのかわかってないようですね...
可愛いですね♪
獅「龍姫可愛いすぎます。
それに、いい匂いですね。」
本当理性が保てませんよ....
獅輝は龍姫の首筋を舐め
胸元へと顔を埋めた
龍姫の胸
なかなかでかいですね♪♪
龍「んッ!ひゃッ!!
なッ..舐めるな!!
私は美味しくないって!!」
私を舐めてどうするっての!!!!
てか離れろッ!!!
自分の体の上に乗っかっている獅輝を引き離そうとして押すが
やはり男の力...
びくともしなかった
獅「そんなことないですよ。
龍姫はとても美味しいですから♪」
胸元から顔を上げると
龍姫の唇にそっと指で触れた