【実話】†私の救世主はホスト†


そして
スカートの下を脱がしはじめた。


亮太の手が腕を掴んでて逃げるなんて無理だった。


だからもうどうでもいいと思った。


途中で亮太が
「泣けよ」
なんて言ってたけど
そんなの聞こえなかった。



そしてあたしは
喘ぐこともなく
泣くこともなく
そのまま
何発も亮太に無理やり
され続けた。


< 4 / 26 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop