空色のキモチ
切なくて胸が痛む。
「凜?」
上を向いてたらあっち君が急に視界に入ってきてびっくりしてひっくり返りそうになった。
あっち君が肩を抱いて助けてくれた。
「びっくりして転びそうになるやつ初めて見た。」
目の前にはあっち君の笑顔。
胸のドキドキはおさまるより、激しくなる。
チューしたいって思う私。
「そんなに見つめられると恥ずかしいんだけど…」
「あっちゃんがずっと見てるから見ただけだよぉ」
やっぱり好きなのかな…?
あっち君の事………
「凜?」
上を向いてたらあっち君が急に視界に入ってきてびっくりしてひっくり返りそうになった。
あっち君が肩を抱いて助けてくれた。
「びっくりして転びそうになるやつ初めて見た。」
目の前にはあっち君の笑顔。
胸のドキドキはおさまるより、激しくなる。
チューしたいって思う私。
「そんなに見つめられると恥ずかしいんだけど…」
「あっちゃんがずっと見てるから見ただけだよぉ」
やっぱり好きなのかな…?
あっち君の事………