BOND
ドキッ///



反則!!!!




鼻血もんだよ‥//






「行くか。」


「うん。」




快は私の手を引き歩き出す。





後ろから明たちもついてくる。





すごくドキドキする。






「友美?」


「っ///」




私は快を見上げるので精一杯。





快はクスッと笑って私のおでこにキスをした。




「祭り行かずに俺んち連れて帰りたいな。」


「っ///」




快は前を見たまま言った。





どうしてそう、サラッと言っちゃうかな///
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