BOND
快SIDE


俺は帰ってすぐにパソコンを立ち上げた。




「まずは‥。」





俺はパソコンとにらめっこ開始。






カタカタ…









気付けば朝になっていた。






それでも俺はキーボードを打ち続けた。







資料をまとめ、俺は家を後にした。

























俺は一つの大きなビルを見上げた。





「行くか。」
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