BOND
「ううん、夜遅くにごめんね。」


「大丈夫。俺最近寝るの4時とかだし。」


「え?」


「中入ろう。」





快は私の肩を抱き寄せ、家に入れてくれた。








久しぶりに快の部屋に入ると、全く違う部屋になっていた。





「っ‥すごい。」


「友美。」





快は後ろから私を抱きしめた。






「お前がほしい。」



「っ‥//」





快は私の体を快の方に向けた。





そして快は私に甘いキスを降らせた。





「んっ///」




私は快のキスに酔いしれた。
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