天使のキス。
「…っ。
…ぁっ///」
「愛里のその声。
かわいすぎて。
オレの理性も、もう限界」
そう言って悠は、玄関であたしをお姫様抱っこした。
「このままベットに直行していい?」
切なくも甘い瞳であたしを見つめて、あたしを抱っこしたまま階段を上がる。
2階の一室。
悠はベットの上にあたしを優しく置いて、そのままあたしの上に覆いかぶさった。
ひゃぁぁぁ///
まだ朝っ///
…ぁっ///」
「愛里のその声。
かわいすぎて。
オレの理性も、もう限界」
そう言って悠は、玄関であたしをお姫様抱っこした。
「このままベットに直行していい?」
切なくも甘い瞳であたしを見つめて、あたしを抱っこしたまま階段を上がる。
2階の一室。
悠はベットの上にあたしを優しく置いて、そのままあたしの上に覆いかぶさった。
ひゃぁぁぁ///
まだ朝っ///