HINEKURE~ヤマトノオロチの巻~
隣町の公園の隣の人目がつかない林で、
男が太い木の根本によりかかって座っていた。
「…最高だぜ。何回も絶頂(イッ)ちまった。キャハハ」
手には真っ赤な血がベットリとついていて、近くに何かグチャグチャな肉の塊が会った。その塊はついさっきまで女性の姿をしていた。
この男がまずアキレス腱を切って、この林に連れてきて、声をあげられないように口を縄で縛る。ナイフを頬にピタッと切れないように押し付ける。
「う~!!」
女性が恐怖で動けない。男が
「キャハハ!!」
よだれ垂らして喜んで、太股にナイフをグサリと刺す!!
「う~ん!!」
続けて片方に刺す。それを何回も何回も繰り返して刺し続ける。笑いながら!!
男が
「お前は俺が絶頂まで死なねよ。キャハハ!!もっと!!もっと!!もっと!!」
足がグチャグチャになり、だんだん上を刺していく。
女はもがき苦しんだ。ナイフが何度も刺さる。何度も痛みが襲いかかる。いっそ死んだ方が楽だった。だが死ねない。女性の苦しみが男を満足させるまで。ずっと……
男が太い木の根本によりかかって座っていた。
「…最高だぜ。何回も絶頂(イッ)ちまった。キャハハ」
手には真っ赤な血がベットリとついていて、近くに何かグチャグチャな肉の塊が会った。その塊はついさっきまで女性の姿をしていた。
この男がまずアキレス腱を切って、この林に連れてきて、声をあげられないように口を縄で縛る。ナイフを頬にピタッと切れないように押し付ける。
「う~!!」
女性が恐怖で動けない。男が
「キャハハ!!」
よだれ垂らして喜んで、太股にナイフをグサリと刺す!!
「う~ん!!」
続けて片方に刺す。それを何回も何回も繰り返して刺し続ける。笑いながら!!
男が
「お前は俺が絶頂まで死なねよ。キャハハ!!もっと!!もっと!!もっと!!」
足がグチャグチャになり、だんだん上を刺していく。
女はもがき苦しんだ。ナイフが何度も刺さる。何度も痛みが襲いかかる。いっそ死んだ方が楽だった。だが死ねない。女性の苦しみが男を満足させるまで。ずっと……