(新) ツン×ツン オカルト同好会〜霊 VS JK除霊師〜
「そんな微調整ができる守護霊は、陽ちゃんだけだからな。他の霊なら悪巧みする可能性があるけど…、陽ちゃんなら護君に害は与えないからな。」
と、パパが言ったので、
「だから…陽ちゃんが護君の守護霊のままなんだ…。一度も、うかばれていない霊なのに…パパが、除霊しないのが、不思議だった…。」
と、私はパパの顔を覗き込んだ。
そんな私達は、車に着いていた。
と、パパが言ったので、
「だから…陽ちゃんが護君の守護霊のままなんだ…。一度も、うかばれていない霊なのに…パパが、除霊しないのが、不思議だった…。」
と、私はパパの顔を覗き込んだ。
そんな私達は、車に着いていた。