*初恋④* ~☆梨紗のFirst Love☆~
健:「…一磨には言ってなかったけどさ、先週梨紗ちゃんの顔色悪かったよ。」
一:「見舞い来てくれたときは今までと変わんなかったぞ?」
裕:「学校でも飲ませてたのよ(呆)仮眠摂らせるためにさ。」
一:「…ゴメン、梨紗のとこ行ってくんな(苦笑)」
一磨は母屋に向かった
裕:「渉。」
渉:「あ?」
裕:「不能ではないよね?」
渉:「違うからっ!!」
佑:「勝負下着着てイブに誘惑。」
渉:「は?」
佑:「ななみちゃんの考え♪」
渉:「大事にし過ぎたのか…。」
裕:「練習台になってあげよっか?(黒笑)」
渉:「結構ですっ!!!」
裕:「あら残念…。」
健:「双子面白ぇ。」
渉:「血は繋がってないからな?」
健:「知ってる。」
佑:「似たり寄ったりな性格してるよな。
誰か来るな。」
襖が開き、高山がやって来た
高:「今の一磨に言ったとこで何になんだよっ(怒)」
裕:「皐月が甘やかすからこうなるんでしょ?」
高:「俺はアイツの従者だ。何があろうが守んなきゃいけねぇんだよっ!!」
裕:「渉を見習えっ!!」
高:「一磨は一磨だ。アイツは脆いし弱い、誰よりも。」
一:「見舞い来てくれたときは今までと変わんなかったぞ?」
裕:「学校でも飲ませてたのよ(呆)仮眠摂らせるためにさ。」
一:「…ゴメン、梨紗のとこ行ってくんな(苦笑)」
一磨は母屋に向かった
裕:「渉。」
渉:「あ?」
裕:「不能ではないよね?」
渉:「違うからっ!!」
佑:「勝負下着着てイブに誘惑。」
渉:「は?」
佑:「ななみちゃんの考え♪」
渉:「大事にし過ぎたのか…。」
裕:「練習台になってあげよっか?(黒笑)」
渉:「結構ですっ!!!」
裕:「あら残念…。」
健:「双子面白ぇ。」
渉:「血は繋がってないからな?」
健:「知ってる。」
佑:「似たり寄ったりな性格してるよな。
誰か来るな。」
襖が開き、高山がやって来た
高:「今の一磨に言ったとこで何になんだよっ(怒)」
裕:「皐月が甘やかすからこうなるんでしょ?」
高:「俺はアイツの従者だ。何があろうが守んなきゃいけねぇんだよっ!!」
裕:「渉を見習えっ!!」
高:「一磨は一磨だ。アイツは脆いし弱い、誰よりも。」