*初恋④* ~☆梨紗のFirst Love☆~
ガチャ
高:「失礼します。カナさんお久し振りです。」
高山が保健室に入って来た
カ:「久しぶり。今日はお願いね。」
高:「今日だけですからね。
くれぐれも一磨との関係はご内密にお願いします。」
カ:「勿論。」
高:「ありがとうございます。
一磨、夕飯どうする?励のとこに行きそうな感じだけどさ。」
一:「励のとこ行ってくる。」
渉:「俺も行く。」
一:「来なくていいし(呆)」
森:「兄弟なのに家一緒じゃないのか?」
一:「実家から離れて別々に暮らしてるんだ。」
森:「へ~。」
高:「梨紗ちゃんは?」
一:「眠いらしい(苦笑)」
高:「葛木さんから聞いたけど、寒い日はよく寝てるって(苦笑)」
一:「寒い日は眠くなるよ(苦笑)」
高:「ソファーから部屋へ移動されたのも気付かないくらい熟睡だって。」
一:「そういえば萌ちゃんは?声はしたけどさ。」
萌:「メガネ、ヘルプ。」
一磨が嫌々萌のとこへ行くと梨紗が萌の手を握ったまま眠っていた
一:「あらら。ちょっと待ってて。」
一磨は適当にぬいぐるみを持って戻って来た
一:「せーので手を離してね。…せーのっ。」
高:「失礼します。カナさんお久し振りです。」
高山が保健室に入って来た
カ:「久しぶり。今日はお願いね。」
高:「今日だけですからね。
くれぐれも一磨との関係はご内密にお願いします。」
カ:「勿論。」
高:「ありがとうございます。
一磨、夕飯どうする?励のとこに行きそうな感じだけどさ。」
一:「励のとこ行ってくる。」
渉:「俺も行く。」
一:「来なくていいし(呆)」
森:「兄弟なのに家一緒じゃないのか?」
一:「実家から離れて別々に暮らしてるんだ。」
森:「へ~。」
高:「梨紗ちゃんは?」
一:「眠いらしい(苦笑)」
高:「葛木さんから聞いたけど、寒い日はよく寝てるって(苦笑)」
一:「寒い日は眠くなるよ(苦笑)」
高:「ソファーから部屋へ移動されたのも気付かないくらい熟睡だって。」
一:「そういえば萌ちゃんは?声はしたけどさ。」
萌:「メガネ、ヘルプ。」
一磨が嫌々萌のとこへ行くと梨紗が萌の手を握ったまま眠っていた
一:「あらら。ちょっと待ってて。」
一磨は適当にぬいぐるみを持って戻って来た
一:「せーので手を離してね。…せーのっ。」