ねぇ、愛して。


そう…直樹は昔っから私をほっていってたよね。
私ばっかり追いかけてたね。


「河原ー」
あっ!ふと我にかえる。
< 11 / 11 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

運命
1001/著

総文字数/1,425

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたとなら運命って言葉 信じれてたかもしれない でも現実と理想は 全然違ったんだね あなたと出会えたあの日って 偶然、それとも・・・。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop